メンバー

かぶきものメンバー

私たち、「かぶきもの」は、朗読本来の魅力をお届けするのはもちろんのこと、物語に合わせた衣装や髪型など目で楽しんでいただきたいと毎回趣向を凝らして演じております。
また、フルート、三味線、ギター、チェロ、トランペットなどの音色を、物語の中に取り入れることで、より深く広く、想像の世界を楽しんでいただければと思っております。

代表 

寺門 幸子

朗読劇 水戸 朗読
水戸朗読の会を立ち上げ、梅田宏を迎えて茨城に係わる人達に光をあてて朗読会を始める。朗読塾かぶきものを主宰。
近年は、弘道館にて水戸光圀を公演し好評を得る。また、 寺門幸子の朗読会をフルートや三味線、トランペット、チェロなど、プロの音楽家とコラボし公演を続けている。主に時代物を得意とする。

 

森本 勝海

2007年にミステリー専門劇団回路Rを立ち上げ、これまで、副代表として、全作品の作・演出をつとめる。また、俳優として回路Rだけでなく、他企画の舞台、映像、朗読ライブにも積極的に取り組み、最近は回路亭しん劇の名前で落語にも挑戦。このほか、司会、高校演劇コンクール審査員、朗読教室講師等々、幅広く活動中。

 

篠原 ゆみ子

平成15年水戸朗読の会に参加
さらに朗読塾かぶきものに参加
事務担当

 

 
大貫 美緒

小学6年生より朗読に参加、ひたちなか市在住の中学二年生
水戸光圀を主演し好評を博している。現在勉学部活動と忙しい中朗読の稽古に励んでいる